雇用保険、失業手当などが十分ではなく、また貯金や退職金などの準備も不足していれば、あまり選択の余地はなく、少しでも早く日銭が必要となるでしょう。時にそれは再就職といえるものではなく、アルバイト、とりあえずの生活費のために・・・ということもあるでしょう。
年代が上だと、応募の書類を次々と送って...
高校卒業後、アパレルに就職したものの3年目になった頃、「この仕事一生続ける仕事じゃないなぁ?」と思い出し、小さい頃から憧れていた看護師を目指す決心をしました。病院に看護助手として就職し、看護学校を受験し見事合格!その後は午前中病院で働き、午後から学校へ。在学中は本当にハードな日々でしたが、周り...
一般的にですが、失業、仕事を失い生活の基盤が不安定になるのは、大きなストレスであると言われています。勿論、納得できる話だと思います。
今にして思えばの話なのですが、管理人がハローワークに最初に行った頃は、疲れ果てた顔をしていたのではないかと思います、会社都合による離職、失業であったことも大き...
一念発起して二級建築士資格を取得しました。年齢的に、かなり遅い取得でした。どうしても自らの現状が許せなくなり、頑張ってみることにしました。建築士受験のための予備校はたくさんありますが、この際だから、少々時間はかかっても自分の力でやってみようと、独学受験でいどみました。およそ一年の間、ひたすら過...
私は大学を卒業後、某銀行に就職しました。しかし、大学時代に挑戦していた資格が諦めきれずに法律系事務所へ転職を決意しました。せっかくいいところに就職できたのにもったいない、という言葉は何人もの人に言われました。給料は下がりましたが、私はあの時の決断を全く後悔していません。今でも休日は専門学校に通...