うしっこさん 40代女性 2004年8月
29歳の春、いよいよ30前、転職するなら今か!と思い、人材紹介会社の助けを得て転職しました。それまでは演劇興行の会社に勤務していましたが、「がんばる人を支える仕事に就きたい」と思い、語学学校を運営する会社へ転職。運よく人材紹介会社の紹介1件目でとんと...
現在、2歳の息子がいます。主人が仕事に反対派なので、息子が1歳半の時に、当時就いていた訪問介護を退職しました。元々福祉業界に興味があり、福祉施設にも就いていましたが、「国家資格」を持っていない。なので、福祉業界に有利になるように、介護福祉士の取得に向け、勉強をしました。実技免除を受けたので、筆...
失業して、会社の社会保険、厚生年金などから退会することになると、意外に高額であることに驚くのが、住民税、国民健康保険、国民年金だ。住民税は免除などない。前年度の所得によって自動的に決まるのだが、国民健康保険や国民年金は、会社都合の離職、失業であれば、前年の所得とは関係なし、免除が認められる、中...
すべての失業者が使えるわけではありませんが、退職前の会社が、厚生年金に加えて、厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金の規則にもよりますし、当然将来受け取る上乗せ分が減る(無くなる)ことになりますが、一時金として、まとまった金額を受け取ることを選択できる厚生年金基金もあります。管理人の場合...
仕事の幅を広げるために、座学だけで、もっと言えば自宅での勉強だけで資格試験が受けれる検定を探したところ、商工会議所が行っている福祉住環境コーディネーターの検定試験を目指すことに。専用テキストだけ書店で購入すれば自宅での学習で2級3級までは取れました。特に現在同じような業界におられる場合は楽かも...