面接の礼状は、必ずしも出すもの・・・ではありませんが、状況や事情によっては出してもいいことがあると思います。
既卒就職とか正規雇用を目指す世代の若い方なら、内容はそれほどなくてもw 礼状を素早く出してきたというだけでも、印象をよくすることができるでしょう。面接の後の結論に1週間ほどかかるとい...
就職後、このままその会社でだらだらと過ごして行くことに疑問を感じて、資格取得を目指してみようと思いました。会社員人生に疑問を持っていたこともあり、独立して食べていける資格を取得したくて、司法書士を目指しました。さすがに難しい資格でしたので、1年目で合格することはできず、働きながらの勉強でしたの...
ハローワーク暮らしをぬけて、ようやく決まった再就職。給料はまあまあだが、少々遠い。時間がかかるので、出勤前、朝はなかなかバタバタしているのだが、朝食は家で取るように長いあいだ、今の職場になる前から努めている。夜は遅いし、家内と向き合ってメシなんて、努力しないとできない。せめて朝だけでもというの...
東京人材銀行に求職票を公開登録したのだが、意外にも、けっこう面接のオファーが入る。こんなロートルなオジサンに会ってくれるなんぞ、嬉しい限りだ。企業からの案内状の前に、東京人材銀行から、「こういう求人を出している会社から、面接のお知らせが届きますよ」という予告郵便が届いた。WEBで確認すると、こ...
すべての失業者が使えるわけではありませんが、退職前の会社が、厚生年金に加えて、厚生年金基金に加入していた場合、厚生年金基金の規則にもよりますし、当然将来受け取る上乗せ分が減る(無くなる)ことになりますが、一時金として、まとまった金額を受け取ることを選択できる厚生年金基金もあります。管理人の場合...