さて、もしも最初からここまで、通して読んで下さった方がいたら、まずは感謝いたします。
管理人の業界は、一言でいっても広く、様々な専門がある業界です。結局、退職直後に考えていたのとは、だいぶ違う仕事をすることになりました。
自分自身では、あまり重視していなかった経験が、他の専門集団の会社...
高校中退の私は、20代前半のときに、早朝のバイトと日中の配達関係の仕事とを掛け持ちしながら「宅地建物取引主任者試験」に独学で挑み、見事一発合格を果たしました。学生時代には勉強の「べ」の字もしたことがないような人間だった私が、一般的に難関資格試験といわれる宅建試験に合格できたのは、低学歴をキャリ...
管理人は自分が会社都合で離職し、いろんなことを覚悟した。破産宣告の手前、任意整理まで行く可能性も十分にある。しかしまだその前にやれること、努力できることがたくさんあって頑張ったわけだが、もし物質的、資産的に失うものがなくなったなら、いっそ身軽になったとポジティブに考えて、最低限の衣食住だけあれ...
3年前まで、横浜市の保育施設、託児施設の待機児童は、全国ワースト1だったという。人口の多さ、また生活している世代、仕事をしたいと思う女性の数、土地の値段などを考えれば、俺などは仕方ない数字だと感じてしまう。ある程度、都市部にすむならば、やむを得ないことじゃないかと思う。だが、そいつをひっくり返...
私は新卒の薬剤師として、大手調剤薬局に就職しました。大型店舗に配属となり、新しい仕事を覚えるのに一生懸命であったと思いますが、30代の女性薬剤師2人に目の敵とされて苛め抜かれてしましました。聞いたところによると本人には理由がなくても新人であれば苛めるようでした。会社は見て見ぬふりをしているよう...