私は以前8年間ほど、工場で夜間勤務専属の下請け社員として、働いておりました。しかし勤務時間が夜間のみという仕事の為、年を重ねるごとに【昼間働きたい】【夜眠り、朝起きる生活がしたい】というおもいが募っていき、転職を決意し、今は常昼の仕事に就くことが出来ました。ここの会社では、フォークリフトや、車...
管理人の再就職の道のりは険しく、かなり長い期間、地元のハローワークを利用するになりました。そのため、ハローワークの利用に慣れてしまうという嬉しくない状態になってしまいました。こんなあたしに誰がしたと言っても仕方がありません。会社都合の離職ですが、そもそもそんな会社を選び、就職したのは自分なんで...
ハローワークに限らず、公共のサービスや施設は、時間が経つとあるのが当たり前、開いてて当然のような感覚になってしまう。それが普通の市民、国民といえばそれまでなんだが。アメリカで、予算案が議会を通過できずに、政府の機関が閉鎖されているなんてニュースを聞くと、あらためて税金で運用されているんだという...
介護休暇は諦めるところからという、なかなか重い。
育児休暇とならんで一緒に語られる介護休業法だけど、女性の立場から書いているコラムだ。
初婚年齢が上がって40歳以上とか。不妊治療を受けて高齢出産だとか。体外受精で生まれた子の親は50歳以上とか。
いやいや、男である管理人には、なかなかここ...
こんな時代と人のいう。不安定な時代だからこそ、国家公務員中途採用のような安定しているような職場を求める人も多いのだろうと思う。けっこう「国家公務員中途採用」で探してくれて、やってきてくれる人がいる。ありがたいことではある。