あささん、40代女性の1986年の秘書検定の資格試験の経験。試験も大事だけど、使わないと知識はどうしょうもないのかもねぇ。
大学生の頃、秘書検定をとりました。一発合格です。その後、秘書的な仕事に就いたので、資格はいかせたといえます。しかし、30年近く前なので、ワードもエクセルもなく、仕事...
管理人は、スポーツ新聞や夕刊専門は、あまり読まないほうですが、見出しはやはり目に入ってきます。今日の夕刊の見出しで目を惹いてしまったのが、「リストラ自殺急増」でした。40代の終わり、50才の直前に会社都合での離職、失業者となった経験者としては、胸が痛みます。以前の管理人なら、なんてバカな奴だと...
若い時に会社をやめた女性のコラム。雇用保険の受給資格があると、退職した会社の元上司が、わざわざ教えてくれて、それを今思えば、いい人だったと、つまらない大人になった彼女はわかるという。会社を辞めたあとまで心配してくれたんだなぁ、と。
私は履歴書に書ききれないほど資格をもっています。学生のときに、これからの社会は資格社会だというのを聞いて、馬鹿みたいに勉強して、たくさん資格を取りました。その会社によって資格の欄の部分を変えてみたりしました。資格がありすぎても、管理しきれないと無駄なもんだなぁと最近思いました。宝の持ち腐れとい...
ヤングハーローワークや、既卒、若年などの世代にむけたコーナーでは、若い世代に向けた職業訓練のプログラムが用意されています。就職するために必要となる技術をみにつけるためのものです。
若い世代にむけての職業訓練は、一般、中高年に向けたものと少し趣が違います。