あささん、40代女性の1986年の秘書検定の資格試験の経験。試験も大事だけど、使わないと知識はどうしょうもないのかもねぇ。
大学生の頃、秘書検定をとりました。一発合格です。その後、秘書的な仕事に就いたので、資格はいかせたといえます。しかし、30年近く前なので、ワードもエクセルもなく、仕事...
税理士事務所で働くこと数年、スキルアップを目指して、税理士ではなく、社会保険労務士の勉強を始めました。それは、職場で需要があったからです。週末に資格学校に通い、それなりに勉強しましたが、初年度はあと1点に涙しました。記憶力が必要な試験であり、毎年内容がそれほど変わらないことから、2年目は勉強自...
のぞみさん 30代女性 2004年頃
自分は頭も良くないし仕事も遅い。。と悩んでいる方、一つだけ頑張ってほしいことがあります。「笑顔でいること」です。私は新卒で入った会社で、周りの人のキレの良さに圧倒され、周りから間違いを指摘されるばかりの日々でした。でも、できるだけ、頼まれたことには笑顔で...
介護休暇は諦めるところからという、なかなか重い。
育児休暇とならんで一緒に語られる介護休業法だけど、女性の立場から書いているコラムだ。
初婚年齢が上がって40歳以上とか。不妊治療を受けて高齢出産だとか。体外受精で生まれた子の親は50歳以上とか。
いやいや、男である管理人には、なかなかここ...
ヤングハーローワークや、既卒、若年などの世代にむけたコーナーでは、若い世代に向けた職業訓練のプログラムが用意されています。就職するために必要となる技術をみにつけるためのものです。
若い世代にむけての職業訓練は、一般、中高年に向けたものと少し趣が違います。