ハローワークまっぷ

ハローワーク梅田

分類 公共職業安定所
電話番号/FAX

電話 06-6344-8609

FAX 06-6344-0840

住所

〒530-0001

大阪府大阪市北区梅田1-2-2 大阪駅前第2ビル16階

開庁(営業 利用可能時間) 原則として 全国のハローワークの開庁(営業・利用)時間は共通で、平日の朝8時30分から夕方17時15分。年末年始は休業です。しかし求人情報検索や紹介、相談の業務だけは、開庁時間延長制度があり、当施設はその対象になっています。詳細は問い合わせ願います。
管轄地 大阪市のうち北区、都島区、福島区、此花区、西淀川区、旭区
アクセス、行き方 JR東海道本線 大阪環状線 大阪駅
阪急神戸線 阪急京都線 梅田駅 地下鉄御堂筋線 東梅田駅 東西線北新地駅
阪神高速 梅田IC 扇町IC
駐車場、駐輪場の情報は確認中です。
特記事項 安定就職コーナーの窓口・受付が設置されています。
ハローワーク 求人・求職・失業・訓練 ワンポイントアドバイス1 ハローワークの失業認定は、日時を指定されます。時間の前後は許容されますが、日にちを変えるのは、相当な理由が必要です。失業中なのだから、ハローワークに行く(就職活動をする)のが本業ですから、それ以上の重要な理由が必要です。
ハローワーク 求人・求職・失業・訓練 ワンポイントアドバイス2 離職票に記載されている退職理由に納得がいかない場合は、とことん会社と話しましょう。場合によっては、ハローワーク(労働局)に相談することで、解決することがあります。

近くの施設

口コミ・評判

  • 「頑張りや」と笑顔で応援してくれました (ハローワーク梅田)

    看護師をしています。諸事情で東京から仕事を辞めて12月から大阪に引っ越してきました。右も左もわからない大阪で、まずは東京からのハローワークの手続きをしようと思い、ハローワーク梅田に行きました。その日の住所変更などの手続きは担当者の方は丁寧にですが淡々とこなされて特に思うことはありませんでした。その後知人の紹介で仕事が決まり、決まった報告とその後の手続きをするために梅田にまた行きました。その時の担当の方はベテランの雰囲気が漂う優しそうな中年の男性の方でした。手続き中も、緊張をとるためなのか、にこやかに「どうして大阪に来たん?」など会話を振ってくれて、楽しく会話しながら手続きをすることができました。そして最後に、「看護師さん、大変やなあ。色々あると思うけど頑張りや。応援しとるで。」と笑いかけてくれました。それがとても嬉しくて、大阪が少し好きになり、初対面の方が応援してくれるような優しい人のいる大阪のために、看護師頑張ろう!と今も励みになっています。その節は本当にありがとうございました。
    あやこナース (20代女性) 2017年1月
  • 職業訓練に申し込むまでの道のり (ハローワーク梅田)

    それまでの仕事に限界を感じ、職業訓練を受けようと思いハローワークを訪ねました。大体の流れは事前に調べてわかっていましたが、実際行ってみるとキャリアシートを作らないとダメで申し込む前に職業訓練の見学会に行くのが必須でと、いくつかハードルがありました。ほんとにやる気のある人が応募するようにということだと思うのですが、職業訓練の相談に行き、キャリアシートの相談に行き、見学にも行きと何度も時間を取られてしまうのはなかなか辛くありましたが、総じてハローワークの職員の方々は対応がよく、その点ではよかったと思います。周りの話を聞くとハローワークにより、申し込みの流れが多少の違いがあるようでその辺りは統一する必要があるのかなとも思います。ただ、職業相談で窓口に行っても職業訓練の窓口に行っても職員の方々は丁寧に親身に説明、相談にのってくれたように思います。
    つねに初陣 (40代男性) 平成28年5月
  • 転職ついての知識を得る (ハローワーク梅田)

    私は23歳の頃に転職をしました。それまでハローワークへのイメージはおじさん、おばさんしかいないと思っていました。梅田のハローワークはビルの高層階にあり広くて綺麗でした。さらに若い方がすごく多い印象を受けました。パソコンで自分の年齢や希望職種など検索条件を入れていくと募集案件が簡単に見れます。募集数の多さにびっくりすると思います。相談員の方に転職したい旨を話せばアドバイスをくれたりします。さらに失業保険の説明などもしてもらうことが出来ました。転職をするときに必要な知識をネットで検索するのもいいですが自分で出向いて対面でお話を聞いてもらい知識を得るのはいいことだと思います。ただ失業保険の手続きが面倒なのは難点です。
    kyosuke (20代男性)2013年10月
  • 退職後、職業訓練に通いました。(ハローワーク梅田)

    新卒で2年間働いたあと、結婚を機に退職しました。その後の進路に悩んでいた時にハローワークの求人で医療事務を見つけました。しかしほとんどが「経験者優遇」でした。それをはハローワークの方に相談すると、「職業訓練というものがあるよ」と教えてくださいました。雇用保険をもらいながら勉強することが出来ることを知り、3カ月勉強し、診療報酬請求事務試験の資格を取得後、就職先が決まりました。4月に退職し、4月に職業訓練に通い始め、7月末に職業訓練の学校を卒業、8月から再就職と、無駄な時間が全くなく全く違う職種に転職することが出来ました。とても有り難い制度でした。
    mika (20代女性) 2015年3月
  • 雇用保険の相談に悩んだらハローワークへ (ハローワーク梅田)

    転職希望を真剣に考えていたのですが、前の職場に雇用保険関連のものは全て預かりであり、新しい職場に雇用保険の番号を申請しないといけない時に、ダメ元でハローワークに行きました。総合受付で事情を伝えると、窓口番号を教えてくれて、待つこと約20分。雇用保険関連は失業保険金の関係でなかなかのややこしさながら、窓口は間違えておらず、さすがは総合受付の人と感心しました。再度、雇用保険証の番号がわからなくて困っていることを話すと、あっさりと今ここでお知らせできますが、免許証などの身分証はお持ちでしょうか?と。ずっと悩んでいたことが、ハローワークに到着して30分程で解決しました。たまたま良い職員にあたったのかもしれませんが、雇用関連で悩んだり迷いがあれば、まずは近くのハローワークに足を運ぶと意外と解決できることを感じました。
    さかなや (40代男性) 平成29年8月