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スカウトメール 交通費を返せ

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スカウトメール 交通費を返せ

マイナビに登録し、履歴書もどきを提出すると、企業の方からスカウトメールが届きます。スカウトメールがくると、大体は採ってくれるのではないかと思い受けに行きます。しかし、説明会に参加した時点で落とされました。落とされる意味もわからないし、交通費を返せと思いました。少しの頭数になればいいやと思ってスカウトメールを送信しているようならば、送信しないでほしいと思いました。心に傷が付きました。企業さんはおかしいと思います。
ないない(20代男性)
体験・経験の時期:2014年4月ころ

就職の出費

就職活動にはものすごくお金がかかりました。家から出て、一人暮らしをしたかったため、結構遠出ばかりしていたのも原因ですが、面接に3回くらいは通わなければならないし、ホテルに泊まらなければいけないしで、てんてこまいでした。バイトをしてもバイトをしてもお金がついてきませんでした。就職活動にこんなにもお金がかかると思いませんでした。就職活動が早く終わってほしいとも思いました。もっと貯金しておけばよかったです。
納屋(20代女性)
体験・経験の時期:2015年4月ごろ

就職活動の思い出

県外に就職活動をしにいっては、一人で飲食店に入れなくて、ひたすらガムを噛んでお茶を飲んでいた時期があります。そのころは一人暮らしをしていたので、ご飯もままならず、血圧が下がって気持ち悪くなったことがあります。パンプスで歩いては靴擦れして、痛い思いをしたし、帰っては誰もいない寂しさに悲しみました。我慢した分、内定をもらったときの喜びが大きかったです。今となっては笑い話にできるほど成長しました。飲食店にも一人で入れます。
まま(20代女性)
体験・経験の時期:2014年2月ころ

就職活動で迷子

就職活動で県外に行き、面接や試験が終わったので、街をプラプラしていました。パンプスで歩いていたので足が痛くなり、靴擦れもしました。地下を歩いていることはわかっていたのですが、新幹線の時間が近くなってから、どこを登れば新幹線の場所に着くのかわからず、靴擦れが痛いのも我慢して走ったことがあります。周りをみてもわからず、地図をみてる暇もなく、バタバタしていました。なんとか間に合ったからいいものの、ドキドキして気が休まりませんでした。
やなま(20代女性)
体験・経験の時期:2000年6月ごろ

インパクトが大事

就職活動をして思いました。いかに面白いことをいうか、いかにまじめに面接を受けるかが重要ではなく、いかに面接官のインパクトに残るかが就職活動の鍵だということを勉強しました。ただ、まじめなことを言っても面接官は見向きもしません。ドアを開けてすぐこけるくらいの大きいインパクトが面接では大事なんだと思いました。あとは質問に素直に答えるだけです。笑顔も大事ですが、笑ってるだけだとインパクトに残りづらいので、少し変わったことを志望動機でいってみるのもいいかもしれません。
阿鍵(20代男性)
体験・経験の時期:2000年5月ころ

内定式の思い出

内定式の思い出は、緊張の二文字です。本当に内定をもらったのかさえ、不安になりました。周りには知らない人ばっかりだし、会社の人が説明してる内容も難しいし、頭が真っ白でした。時計をみても時間がなかなか進まず、ものすごく長かったです。抱負を述べ路と言われても、なにを言っていいのかもわからず、あたふたしました。そのあとはみんなで呑み会をしましたが、なかなか打ち解けることができなくて、もう少しフットワークを軽くしていかなければいけないなと反省しました。
差生(20代女性)
体験・経験の時期:2006年9月頃

就職活動の思い出

就職活動はなにをしていいかもわからず、ただ会社説明会に出席して、流れに身を任せて進んで行きました。そこで、長所と短所を考えるのがものすごく大変でした。長所は短所だし、短所は長所だし、悶々と悩んでいました。一日中考えていても見つからないくらいでした。エントリーシートに出す期限にはなんとか間に合わせましたが、自分と向き合う大切さを勉強しました。これから社会に出るに連れてもっと苦労していくのだろうなと思いました。
なかやま(20代男性)
体験・経験の時期:2009年3月ころ

二年の差とは

12月から就活を始めました。周りは自分より年上ばかりでしっかりしているようにみえて、本当にこわかったです。右も左もわからない状態で就活をしていて、グループ面接をされると二年の差は歴然としていました。四年大生はすごいなと思いました。大手では短大卒をとってくれない会社もあり、悲しい思いをしました。四年大生より知識はきちんと身についてる自信があるのに、なぜとってくれないのか疑問に思いました。二年の差は会社にとって大きな差なのでしょうか?本当に疑問です。
かなへい(20代女性)
体験・経験の時期:2014年12月ごろ

新卒で入社した会社の思い出

学生時代にあまりバイト経験がなかった私。新卒で入った会社はレベルが高く「新卒には厳しいかも…」と言われたところでした。それまで働いたこともなく「お金を稼ぐこと」の意味をあまり理解出来てなかった私は、上司とのコミュニケーションも上手く取れず「会社の役に立ててるかな?」とすごく不安でしたし、正直会社の中で一番使えなかったと思います。なのに上司は多忙なようであまり指示をくれず…辛かったことを思い出します。仕事も自分から求めて、わからないことは徹底的に聞くという姿勢が必要なんだなと学んだ気がしました
アエル(30代女性)
体験・経験の時期:2007年

アルバイト時代

新卒で就職したところで上手くいかなかった私…それでも自分の好きなことや得意な事ははっきりしていたので「役に立てる仕事がしたい!」その一心でアルバイトをたくしんしました。手芸が趣味だったので、通っていた布屋さんに入って店員をやった時は、お店のレイアウトも全て把握してたので重宝されました。高校の時に取った資格を活かして、入力系のバイトをしてた時も、普通のバイトさんには難しくて出来ない業務も任されて、嬉しかった記憶があります。
キンカ(30代女性)
体験・経験の時期:2009年