雇用保険、失業手当などが十分ではなく、また貯金や退職金などの準備も不足していれば、あまり選択の余地はなく、少しでも早く日銭が必要となるでしょう。時にそれは再就職といえるものではなく、アルバイト、とりあえずの生活費のために・・・ということもあるでしょう。
年代が上だと、応募の書類を次々と送って...
専門学校を中退して、何一つ資格や技術、仕事の経験を持っていない状態でした。不況から失業者でハローワークに長蛇の列ができている時期で、就職それ自体が難しい時期。頼れる者もなく、送っては返されるだけの履歴書や職務経歴書を受け取るだけの毎日で、その一つ一つに溜め息を吐くだけでなく、とにかく何故不採用...
ハローワークの職業訓練の上の区分では、50歳が、シルバー世代のために用意された職業訓練を受けることができる区切りになっていることが多いようです。もちろん、50歳=シルバー世代と宣告されているわけではなく、様々な事情の人がいる中、50歳でもシルバー向けの職業訓練を受講するができるようになっている...
私は履歴書に書ききれないほど資格をもっています。学生のときに、これからの社会は資格社会だというのを聞いて、馬鹿みたいに勉強して、たくさん資格を取りました。その会社によって資格の欄の部分を変えてみたりしました。資格がありすぎても、管理しきれないと無駄なもんだなぁと最近思いました。宝の持ち腐れとい...
私は以前8年間ほど、工場で夜間勤務専属の下請け社員として、働いておりました。しかし勤務時間が夜間のみという仕事の為、年を重ねるごとに【昼間働きたい】【夜眠り、朝起きる生活がしたい】というおもいが募っていき、転職を決意し、今は常昼の仕事に就くことが出来ました。ここの会社では、フォークリフトや、車...