40代 女性 シューリー さん 1998年頃の経験
短大を卒業し一般事務で仕事をしていましたが、結婚しても続けられる仕事はないかと調べて自分に適していそうな医療事務の資格を通学して取得しました。その学校の派遣システムに登録していたので、取得して間もなく、夫の転勤で引っ越しをしました。資格取得...
まあ、かっこいい言葉ではある。苦境にあっても天を恨まず。そんな風になってみたいものだ。中高年でリストラなんぞされたら、仕事がみつかり、再就職を果たさないと、そんな気にもなれないかもしれない。
管理人の会社都合での退職は 12月31日付け。有給消化もあって、最終出勤は 11月25日だった。正月の頃には、気分はすっかり失業者だ。
とても贅沢なんてする気になれない正月ではあったけれども、ささやかでも、つつましやかでも、新年を祝おうとする気持ちは、大事だろうと、お金は節約しな...
一般的にですが、失業、仕事を失い生活の基盤が不安定になるのは、大きなストレスであると言われています。勿論、納得できる話だと思います。
今にして思えばの話なのですが、管理人がハローワークに最初に行った頃は、疲れ果てた顔をしていたのではないかと思います、会社都合による離職、失業であったことも大き...
前職はテレビ番組を制作する仕事。どんな仕事についても相性の悪い人や、つらい仕事は必ずあるから逃げずにやり遂げよう、と思っていました。しかし、7年ほどついていた先輩がどうしても生理的にあわず、また徹夜作業などもある仕事だったため、体力的にそろそろ限界、40代に入ったらテレビの仕事は続けられないと...