一般的にですが、失業、仕事を失い生活の基盤が不安定になるのは、大きなストレスであると言われています。勿論、納得できる話だと思います。
今にして思えばの話なのですが、管理人がハローワークに最初に行った頃は、疲れ果てた顔をしていたのではないかと思います、会社都合による離職、失業であったことも大き...
専門学校を中退して、何一つ資格や技術、仕事の経験を持っていない状態でした。不況から失業者でハローワークに長蛇の列ができている時期で、就職それ自体が難しい時期。頼れる者もなく、送っては返されるだけの履歴書や職務経歴書を受け取るだけの毎日で、その一つ一つに溜め息を吐くだけでなく、とにかく何故不採用...
バイトの志望動機を聞かなくても、採用を決めてしまうという、組織の中でちょっとだけ偉い人がいる、選考基準は、名前と住所を言えることなんだそうだ。責任者である彼はそう思っているのだが、同席してる採用担当者が、うっかり、バイトの応募の志望動機を聞いてしまうことがある。
子どもが幼稚園へ通う時間に、ママ友が奥様的趣味(ヨガ・パン教室とか)に全く興味が持てず、その余剰エネルギーと時間を司書と司書教諭の資格を取りました。子どもが大きくなって、今現在は学校図書館で勤務しています。アルバイト職員ですが、昨年に学校図書館法が改正し「学校司書を置くよう努める。」と一文加わ...
私が初めて取得した「国家資格」は「乙種第四類危険物取扱者」でした。他にも様々な技能資格は所持していたのですが「国家資格」取得の経験は全く機会が有りませんでした。ですがこの度資格所持者の退職により会社工場内で資格者不在になるため私が取得することになり仕事上「丙種」でも良かったのですが、将来的にも...