ハローワーク不要論、廃止論というのが一時あった。管理人は、その頃はまだしっかり就業していて、その議論、主張は何かで耳にしたのかメディアで読んだのか。いずれにしてもあまり関心をもてる話題ではなかった。
誰でもそうかもしれない。自分が仕事に追われている時は、国の雇用対策とか失業対策とか、わが身の...
国民年金の免除、減免申請は、退職や失業とは無関係に、前年の年収の金額が低くければ申請することができる制度が以前からあります。収入や扶養家族の状態によりますが、審査されて、全額、3/4 1/2 1/4 などの割合で免除や減免が決定されます。免除の割合に応じて、将来受け取れる年金が減りますが、現実...
仕事の幅を広げるために、座学だけで、もっと言えば自宅での勉強だけで資格試験が受けれる検定を探したところ、商工会議所が行っている福祉住環境コーディネーターの検定試験を目指すことに。専用テキストだけ書店で購入すれば自宅での学習で2級3級までは取れました。特に現在同じような業界におられる場合は楽かも...
東京人材銀行に求職票を公開登録したのだが、意外にも、けっこう面接のオファーが入る。こんなロートルなオジサンに会ってくれるなんぞ、嬉しい限りだ。企業からの案内状の前に、東京人材銀行から、「こういう求人を出している会社から、面接のお知らせが届きますよ」という予告郵便が届いた。WEBで確認すると、こ...
会社を辞めると会社の健康保険をどうするかを考えることになるでしょう。定年退職などであれば、従来の会社負担の保険料も自分が払って、加入し続けるという選択もあります。場合によってですが、国民健康保険よりも保険料が安くすむこともありますと、管理人が行った自治体の国民健康保険の窓口の方が教えてください...