実用フランス語技能検定試験

フランス語の魅力に取りつかれ、フランス人の家庭教師をつけて、週一度会話のレッスンをしながら、興味のある記事などをもらって、それを家で和訳したり文法の勉強をしながら知識を深めていった。フランス語は面白くて完全にロジカルな言語ではない(というのが主観です)、英語を叩き込まれたときは完全に暗記式だったけれど、フランス語はなんだか遊びがあって、記事も文化的な内容が多いので楽しく学ぶことができました。しかし気合いは入っていて、どうせやるなら目標は少し高めの最初から2級としました。言葉は英語と似ているのは推測できるものの、まったくことなるものも多く、そういう面白さも感じながら記憶にとどめていきました。始終楽しみながら、本気モードでできたのが、即受かった要因だと思っています。
ゆうたん (30代男性) 2011年 7月


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